タグ ‘属性マネージャ’


新しい属性(材質・・・床、壁、柱の容積属性)の作成

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ArchiCADのデフォルトの材質では足りない場合に、要領よく材質(塗りつぶし)を増やして補います。ArchiCADのオブジェクトが持つ材質属性(注:表面のテクスチャではなく)は「塗りつぶし」種類で区別されます。この属性の数量は塗りつぶし毎にカウントされます。従って新しい「材質」を増やすには、新しい「塗りつぶし」を作成します。時間の無い実務の中では、既存の塗りつぶしをアレンジして新しい「材質」を作ったり、他のプロジェクトのものを再利用するのが良いでしょう。 Read more


断面形状マネージャの結果を保存、利用

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断面形状マネージャの結果を保存、利用するには「属性マネージャ」で保存(エクスポート)開く、結合(インポート)する。折角作った断面形状を他のプロジェクトで利用するには、属性マネージャの保存で「aatファイルにして」保存または、他のファイルの読み込みを利用する。 Read more