詳細図用の図面枠を効率的に作成
マスタレイアウトの設定でグリッド設定を利用します。いくつかのパターンをコピーして作成しておくと便利です。部分詳細図等の複数の図面を一枚の枠の中に配置する図書作成には、マスタレイアウトのグリッド設定を利用して、グリッド枠を作成します。グリッド枠は普段利用している図枠の中に納まるようにレイアウトします。(余白とタイトル枠を除いた範囲内に設定)グリッド構成の違う図枠はコピーしてパラメーターを変更する事で簡単に増やせます。
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